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サドンアタックでチート(ウォールハック)をする方法(2013/04/15更新)

こんにちは。
ゴーストリプレイ7ではサドンアタックでチートができないと考えている方が多いと思いますが、
実はずっと使うことができているのです。
設定方法のご紹介をしますね。

さてさて、それでは早速ゴーストリプレイでサドンアタックのWHをする方法を紹介します。
今回はウォールハックがキャラクターだけ透けるようになってます。


サドンアタックのウォールハック設定

2013/04/15時点での最新版(7.0.0.16)、windows7 64bitで試しています。

設定方法は簡単なので私が使っている設定をスクリーンショットで撮りました。
参考にしてくださいね。

手動で変更する場合のコツを紹介します。
項目はかなり変更する部分がありますが、以下の写真の通りに設定をするだけなので特に専門的な知識が必要になるわけではありません。

ゴーストリプレイ7での変更箇所

ゴーストリプレイ7で注意すべき項目です。
今のバージョンからはGRコンソール(旧U3Dコンソール?)の設定がキモになりそうですね。明らかにXIGNCODE対策っぽいです。















あとは、DirectXの設定もDirext3DLLというやつに変更。

ちゃんと出来ればこんな感じになります。↓

ちなみに加速はまだ未確認です。
ウォールハックができたら十分だと考えてしまっているので後手にまわっています。
出来たらブログでまた書きます。

動いたら感想くだされー

【追記:2013/04/15】

検知されなくなるコツ
  • 解像度は800×600で
  • 解像度の設定が影響を与えているようです。検知されてしまうという方は800×600にゲームの解像度を変更してプレイしてみてください。

  • ゴーストリプレイログは起動しないようにする
  • 直接の検知の原因にはなっていないと思いますが、ゲーム起動後も立ち上がり続けていることの理由がなく、しかもU3D機能には必要ないので、ゴーストリプレイの環境設定からゴーストリプレイログを起動しないようにしましょう。

  • 検知されてしまったらタスクマネージャーからゲームを終了してください。
  • 検知のエラーメッセージが出た場合はCtrl+Alt+Delからタスクマネージャーを起動して、その中からゲームを終了させてください。今はわかりませんが、少し前のゲームの仕様だと検知メッセージで「OK」ボタンを押すとゲーム側に検知の報告が行くので、それまでに強制的に落とすことでバレにくくなるということがありました。

    ゴーストリプレイ7の購入はこちら




    ゴーストリプレイでサドンアタックのWHチートのやり方(2013年2月更新版)

    ゴーストリプレイの最新パッチでサドンアタックのWH改善があったようなので、早速スクリプトを公開します。

    今回の更新では項目が少しだけ増えてますね。いつもののXIGNCODE対策ですか。
    GameOn(p-mangでしたっけ?)系のゲームで出来ないのは独自のプロテクト+XIGNCODEの合わせ技を使ってるからでしょうね。
    XIGNCODEはともかく、ゲームオンのプロテクトはパソコンからがっつり情報抜き取ってるみたいなので、あまりプレイ自体しない方がいいかもしれません。

    さてさて、それでは早速ゴーストリプレイでサドンアタックのWHをする方法を紹介します。
    今回はウォールハックがキャラクターだけ透けるようになってます。


    サドンアタックのウォールハック設定

    2013/02/01時点での最新版(7.0.0.10)、windows7 64bitで試しています。

    とりあえずまずはGR初心者向けにスクリプトファイルを配布します。
    「設定メンドイ(´Д`)」って人はとりあえずこのファイルをゴーストリプレイ7に登録すれば使えるはずです。
    登録の方法は「登録」⇒「スクリプトを使う」で読み込んでください。

    スクリプトファイルをダウンロード
    (パスワードは「fpsnet」)

    ここからは手動で変更する場合のコツを紹介します。
    項目はかなり変更する部分があるので、GRの使い方がある程度わかってる人は以下を読んで参考にしてみてください。
    変更箇所は前回の記事と同じなので、そっちを見たという人は見なくてOKです。

    ゴーストリプレイ7での変更箇所

    ゴーストリプレイ7で注意すべき項目です。
    今のバージョンからはGRコンソール(旧U3Dコンソール?)の設定がキモになりそうですね。明らかにXIGNCODE対策っぽいです。

    あとは、DirectXの設定もDirext3DLLというやつに変更。

    ちゃんと出来ればこんな感じになります。↓

    ちなみに加速はまだ未確認です。
    出来たらブログでまた書きます。

    動いたら感想くだされー

    【追記:2013/02/05】

    検知されなくなるコツ
  • 解像度は800×600で
  • 解像度の設定が影響を与えているようです。検知されてしまうという方は800×600にゲームの解像度を変更してプレイしてみてください。

  • ゴーストリプレイログは起動しないようにする
  • 直接の検知の原因にはなっていないと思いますが、ゲーム起動後も立ち上がり続けているのは微妙ですし、U3D機能には必要ないので、ゴーストリプレイの環境設定からゴーストリプレイログを起動しないようにしましょう。

  • 検知されてしまったらタスクマネージャーからゲームを終了しよう
  • 検知のエラーメッセージが出た場合はCtrl+Alt+Delからタスクマネージャーを起動して、その中からゲームを終了させてください。今はわかりませんが、少し前のゲームの仕様だと検知メッセージで「OK」ボタンを押すとゲーム側に検知の報告が行くので、それまでに強制的に落とすことでバレにくくなるということがありました。

    ゴーストリプレイ7の購入はこちら




    サドンアタックがXIGNCODEにプロテクトを変更するも、相変わらずチートが出来る件について

    あのサドンアタックがついにプロテクトをXIGNCODEに変更しました。


    XIGNCODEといえばAVAでも導入されている新型プロテクトなんですが、どうも相変わらずゴーストリプレイが使えてしまうっぽいですね(笑)

    インターナルでは早速最新パッチを公開しています↓
    ゴーストリプレイ公式

    ゲーム○ンにすすめられてプロテクトを変えたのかもしれませんが完全に裏目ってますね・・・(^^;)
    チートに興味がある人はお試しあれー




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